連合東京ニュース

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2019.05.29
柔軟な働き方の推進に向け「スムーズビズ・キックオフイベント」に参加
 5月29日(水)午前、連合東京は、テレワークと時差出勤、2020TDM(東京2020大会時の道路交通の混雑緩和)の3つの取り組みを推進させる「スムーズビズ・キックオフイベント」(東京・丸ビルホール。主催:東京都)に参加しました。岡田連合東京会長は「ぜひ、企業と連携しながら東京2020大会の成功に結び付けていきたい。我々の働き方が世界に誇れるものとなるよう、我々もしっかりやっていきたい」と挨拶を行いました。
 その後、東京や大阪などの企業・団体10社による「企業のスムーズビズの取り組みの紹介」があり、具体的な活動が述べられるとともに、東京2020大会に向けて、東京都に各取り組みへの支援を求めました。
 連合東京は、東京2020大会の成功と企業活動の両立、働き方改革の推進に向け、構成組織とともに情報共有を進め、取組を実施していきます。

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